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JUASについて

協会概要

名称

一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会
(Japan Users Association of Information Systems : JUAS)

目的

産業活動におけるITの高度利用(経営革新を含む)に関する調査及び研究、普及啓発及び指導、情報の収集及び提供等を行うことにより、IT利活用の向上を促進し、もって我が国産業経済の発展に寄与することを目的とする。

沿革

1962年4月 日本データ・プロセシング協会創立
企業や団体においてコンピュータ業務に携わる管理者・技術者が、情報交換・研究交流・相互研鑚の場として創立。
1981年2月 社団法人日本データ・プロセシング協会設立
情報化の進展を契機に、協会の社会的役割と責任体制を明確にするために、社団法人化。
1992年7月 社団法人日本情報システム・ユーザー協会に全面的に拡充改組
広域情報化に代表される経営・情報化環境の変革に対応するために、ユーザーの立場での産業情報化の推進を目的とする団体として組織・運営体制を改革。
2012年4月 一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会に移行

法人会員数 (2017年1月1日現在)

正会員A 219社
正会員B 170社
正会員C 3130社
準会員 14社

役員  理事37名 監事3名 (2016年6月7日現在)

会 長 石原 邦夫 東京海上日動火災保険株式会社 相談役
専務理事 菊川 裕幸 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会
常務理事 西村 光司 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会
常務理事 宮下  清 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会

一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会

〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2-4-3  ユニゾ堀留町二丁目ビル8階
TEL:03-3249-4101/FAX:03-5645-8493/E-mail:juas@juas.or.jp

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